お客様の声 #3

Meadowの白衣やスクラブをご購入頂いた方をご経歴や施設の紹介を交えてご紹介させて頂きます。Meadowの白衣を纏って働いている方のワークスタイルをぜひご覧下さい。

「着心地が非常によく、外見も非常に好評でした」
内田毅クリニック 院長 内田 毅 先生

■ ご経歴

昭和60年:大分医科大学医学部卒業
昭和60年5月:東京大学医学部整形外科教室入局
昭和60年7月:都立駒込病院麻酔科勤務
昭和61年1月:東京大学付属病院分院整形外科医局勤務
昭和61年7月:湯河原厚生年金病院整形外科勤務
昭和63年1月:茨城県立中央病院整形外科勤務
平成1年7月:東京都立墨東病院整形外科勤務
平成3年7月:東芝林間病院整形外科勤務(整形外科医長)
平成5年1月:関東労災病院整形外科勤務
平成7年4月:関東労災病院整形外科副部長
平成18年4月:関東労災病院整形外科部長、勤労者脊椎・脊髄・腰痛センター長兼務
平成20年4月:関東労災病院脊椎外科部長、整形外科部長、勤労者脊椎・脊髄・腰痛センター長兼務
平成21年12月31日:関東労災病院退職
平成22年1月18日:「内田毅クリニック」開院

■ 内田毅クリニックについて

クリニックの特徴

当院では、脊椎外科を中心に治療しており、脊椎疾患に対して積極的な保存治療とともに、高度な手術治療まで、幅広く患者様のニーズに対応できることを特徴としています。手術は、アメリカ式のオープンシステムを用いて、無床クリニックではありますが、院長自ら脊椎外科の手術を執刀し、多くの患者様の満足を得られております。

診療内容

現在、まだ日本では非常に数少ない立位で撮影可能なMRIを用いて、より脊椎の詳細な診断を行っています。一般的なMRIでは臥床のみの撮影であるため、頚椎や腰椎の荷重をかけた状態での詳しい評価ができない欠点があり、立位MRIでは荷重下での頚椎・腰椎の評価ができる利点があります。また、画像評価だけでなく、詳しい問診・診察により、可能な限り正確な評価を心がけています。

今後について

脊椎疾患により、悩んでいる多くの方々に満足できるような医療を提供し、より高度な医療の導入により、安全で確実な治療を提供し続けたいと思っております。


■ Meadowのスクラブについて

導入理由

今まで使用してきたスクラブと比較して、より高品質であるためです。また、白衣も非常に質が高く従来使用してきたものよりも、品格が高く見えるためです。

着てみた感想

非常に柔らかく、肌さわりがよいです。白衣は、やわらかいがしわにならず、着心地が非常によく、外見も非常に好評でした。

■ 着用していただいている白衣

◼Men’s Doctor coat single
http://meadow.co.jp/mensdoctorcoatsingle.html

 

内田毅クリニック
http://www.uchida-spine-clinic.com